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2019/06/10

令和の時代とSATOメソッド

5月1日は令和の時代の幕開けです。

そこで私は次のようなことが浮かんできました。1989年に平成の時代が訪れましたが、1990年にSATOメソッドが誕生。1991年に脱サラして佐藤気功センターを開設することができました。活動開始です。

このような経緯から2019年には令和の時代が訪れたことにより2020年にあらたなSATOメソッドの誕生。2021年にあらたな活動のはじまりと考えることができないかと思いました。

精神世界では2018年~2020年にフォトンベルトによって地球が覆われることによりスピリチュアルなことに目覚める人と眠ったままの人との二極化が起きるといいます。いわば地球のアセッションと人類のアセッションが本格的に起きるということです。時期的に合致します。

SATOメソッドでは、昨年はがん、脳血管障害、虚血性心疾患などの生活習慣病の患者さんが多く来院し、改善されました。今までは心の病気を患っている患者さんや自己啓発を求めてくる患者さんがほとんどでした。このような現象が今も継続しています。これは年号が変わることと、フォトンベルトの影響が関係しているのでしょうか。

いよいよ2020年は1990年にSATOメソッドが誕生したようにあらたな大きな動きがあるかも知れない。あらたな動き、あらたな誕生。「浄化・再生モード」が日々進化していることはわかっていますが、あらたなモードが誕生するのか、それとも、よく考えてみると私自身は気を感じさせる能動的な能力はあるものの、自ら気を感じる受動的な能力はないことに気づきました。

仮にあらたに受動的な能力に目覚めれば、今以上にSATOメソッドの発展に貢献できると思いました。2020年には受動的な能力に目覚め、2021年にはさらに活動範囲が広がることを考えれば昭和から平成、平成から令和に年号が変わる時期と、SATOメソッドが発展する時期と合致するかも知れません。

早速、気の重心が「宇宙の中心の内奥」に下がっている患者さんに協力して頂き、私の現在の気の反応、1年後の気の反応、2年後の気の反応を感じていただいたところ、現在は気を感じないことや1年後、2年後には気をしっかり感じていることを確認して頂きました。とても楽しみになりました。わくわくしています。

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