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2017/08/21

潜在意識と遺伝子との関係性

前回のブログ(SATOメソッドと輪廻転生)では意識体/本体が霊的宇宙から肉体を選んで、時空のない非物質宇宙へ移動したとき意識体に記憶されている一部をシルバーコードを通じて肉体に送りこむことを書きました。

肉体には浅い部位(表側)と深い部位(内側)があるが、深い部位は潜在意識ではないかとも書きました。

正の潜在意識が顕在化されれば素晴らしい才能として現れたり人生にブラスになることが起きやすくなります。一方、負の潜在意識が顕在化すると病気になったり人生にマイナスに働いてしまう恐れがあります。

実は輪廻転生するときに意識体に記憶されている正・負の情報が肉体の潜在意識に送り込まれて記憶されるのではないかと思っています。それも学びや気づきのために意識して、または積極的に正・負の情報が肉体の潜在意識に記憶されると思っています。

一方、生物学的に言えば30億対のDNAの塩基配列の一部に記憶されるのではないかとも思っています。あくまでも個人的考えではありますが、映像から浮かんできた発想です。

DNAの塩基配列にはエキソンとイントロンがあるので必ずともタンパク質が合成されて顕在化するとは限りませんが、原因不明の病気や人生への負の影響などは意識体からの負の情報が影響している可能性はあると思っています。

しかし、SATOメソッドはサムシング・グレートと繋がることにより、あらたに正の情報を潜在意識もしくはDNAや遺伝子に働きかけるので病気改善や人生が好転していく可能性はあると思っています。(エピジェネティクス機能が働いている可能性)

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