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2017/03/06

光の粒子がまばらになると病気になる

 私達の肉体は原子でできているといいます。原子の大きさは10のマイナス10乗メートル、クオークの大きさは10マイナス17乗メートルといいます。さらにプランクスケールの大きさは10のマイナス35乗といい、宇宙誕生直後の大きさといいます。

 SATOメソッドを使ってプランクスケールの大きさと宇宙誕生前のスケールを映像化し、比較してみました。後者は前者に対して比べようもない程、極小の光の粒子群でした。まさにサムシング・グレートの世界でした。すなわち、宇宙論で捉えている宇宙誕生前の量子ゆらぎはサムシング・グレートだったのです。サムシング・グレートは一つ一つの光の粒子が集まった集合体でした。

 さて、SATOメソッドには内界の気と外界の気があり、すべてゆらぎであり、光の粒子であることがわかってきました。内界の気は私達の本体に入り、外界の気は意識体に入ってきます。そのときの様子を映像化すると、まさに光の粒子群でした。

 修復可能な細胞を映像化すると細胞群が少し変形したり動きが悪いように見えます。一方、細胞群を覆っているゆらぎをコネクトすると光の粒子が密の部分とまばらな部分がバラバラになっているのが見えました。このように患部を2種類の方法で映像化できることがわかりました。

 次に、修復不可能な細胞に関しては、細胞の変形が大きく動きも鈍くかたい感じに見えました。一方、ゆらぎをコネクトすると光の粒子がかなりの範囲でまばらになっているように見えました。

 SATOメソッドはこのような状態のときに「浄化・再生」をコネクトすると微細な光の粒子群が患部を覆っているように見えます。そして、まばらになっている光の粒子が徐々に密になっていく様子が見えました。さらに光の粒子が広範囲にきちんと密になっていくと細胞も修復されていくものと思いました。

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